この年になると毎月最低1回は結婚式があるわけで。
妬ましい気持ちと祝福の気持ちが常に交差しております。
ほえー。
■2/6
ヨーコさんおめでとう!

彼女は高校の一個上の先輩で、
入学当時、見た目のせいかあまり友達が多くなかった自分に
たくさん話かけて頂き、当時うれしかったのを覚えています。

先輩方も老けましたね~w
■2/28
ラグズプロの大村君おめでとう!

彼とは10代の頃からテキーラを煽り、一緒に便器に顔をうずめた仲ですwww

確か未だにスパロボを借りていたような?
一生返しませんwww
次はボクですね♪
・・・先日フラれたばかりですが。
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23日(金)はわが社が誇るカオスクリエイターのカズヤ氏の結婚披露宴!!
仕事を放棄して、会社騒動員で行ってきました☆
関連会社の社長と、無職でボランディアにはげむOGさん。
昭和のVシネマに出てそうな・・・。

どれだけの人に愛されているかがわかるシーン。

感動の両親とのアレ。

お。

誓いのなんとか^^

さて、祝福の言葉を。
結婚っていうのは単に人間が決めただけの区切り。
しいて言うなら確認作業の一貫だと思う。
本当は人間の気持ちには区切りもないし、限界も終わりもない。
良い意味で結婚という行動で何の影響もない夫婦になってほしい。
逆に言うと結婚を言い訳にした夫婦にはならないでほしい。
だって、わかるだろう?
誰もが結婚する前は同じことを言うけど、
実現できる人はどれだけいるのだろうか?
現実は重いよ。
誰もが現実と戦いながら押しつぶされそうになったり。
「子供がいるから」
「生活がかかっているんだ」
聞き飽きたよ。
子供がいるから時間的自由はともかく、
精神的自由や金銭的自由、思考の自由まで「完全」に奪われるものなのか?
この疑問も、わかるだろう?
戦えば確実に掴めるものなんだ。それはきっと。
新郎新婦の2人にはいつまでも戦ってほしいと思う。
さて、偉そうなのはこの辺で。
会社というフィールドで同じ時間や、金銭の関わりを持っている以上、
自分も会社も2人を構築する一つの要素だと思っている。
もし離れたとしても、記憶という要素にはお互いにずっと残る人間だと思う。
だからできる事はなんでもするし、
常に自分自身2人に有用なように在り続けたいと思う。
では、心より2人の幸せを祈っています。
本当におめでとう。
エノモト
日曜日は中学からの友達であり、TOYOTA自動車のエース(?)でもある、
佐野君の結婚式でございました。
先日彼女にフラレタ私としては妬ましくて、妬ましくて・・・(笑)
冗談はさておき、来場人数も多く、
スタンダードな、たくさんの人に愛されているのがわかる良い結婚式でした。
新郎新婦

地元の変人達

地元のチンピラ達

友人代表の山田くん(スピーチ前で緊張中)

最近変わった結婚式が多いけど、
本当に大事にしなくてはならないのは結婚式にいたるまでの過程だよね。
どんなにお金かけても過程が薄いと会場の白けがわかったり・・・。
披露宴は一つのステージだと思うので、練習も必要だし、結果も出ると思います。
え?私ですか?
マスメディアを駆使して、WEBの特設サイトなんか作って・・・、
ゲストに芸能人大量に呼んで幕張メッセでやろうと思ってますが?何か?w
佐野くん末永くお幸せに!!
