金曜日, 12月 12th, 2008 | Author: admin
また世界の歴史ものデス。はまってます。
1970年代のスペイン独裁政権、反体制を描いたこの作品。
サルバドールの一瞬の灯日のような人生をしっかりと描いています。
同じ「ククり」ものでもダンサーインザダークのように惨くもなく、
グリーマイルのように美化してもいない。
ちょっとかっこよすぎますが、
サルバドールと当時のスペインの世界間は良く伝わり、非常に勉強になりました。
「サルバドールの朝」

Category: 映画
